英語喫茶〜英語・英文法・英会話〜


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 インデックスの@、Aなどは内容の説明をしています。また、メモ欄の内容についても大切なことはこれで説明を加えています。
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 項目に「(応用)」のあるものは少し発展させた内容になっておりますので、軽くふれておくだけにしておいてください。
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 各Dayにおける項目数は目安にすぎません。読者のペースに合わせて2つにわけるなど適度に区切りご利用下さい。
容易と思われる項目があるDayには、項目を増やしている場合もあります。





  1.はじめに(本書について)

  1.英語の文のつくり(その1)
2.英語の文のつくり(その2)
3.英語の文のつくり(その3)
4.英語の文のつくり(その4)
5.英語の文のつくり(まとめ)
  @5文型のまとめ
6.英語の文の種類(平叙文)
7.英語の文の種類(疑問文)
8.英語の文の種類(命令文)
9.英語の文の種類(感嘆文)
10.英語の文の種類(祈願文)

  1.be動詞の現在形
2.動詞の現在形
  @2種類の動詞
  A三人称単数形(人称について)
3.「s」のつけかた
  @動詞の「s」のつけかた
4.現在進行形
  @進行形の意味
  A一時性
5.動詞の進行形のつくりかた
  @ingのつけかた
  A進行形があらわすある時点への接近(進行形の未完了)

  1.be動詞の過去形
2.動詞の過去形
  @動作・状態の終了
  A過去の習慣
3.規則動詞と不規則動詞
  @「ed」のつけかた
  A不規則に変化する動詞の例
4.過去進行形
5.はっきりとした過去の習慣
  @used toの使い方
  Abe used toについて
6.used toとwould
  @usedとwouldの使い分け
7.「慣れる」の補足説明
  @「〜に慣れる」と「〜に慣れている」の表現について
  A動名詞と現在分詞

  1.be動詞の否定形
2.動詞の否定形
3.be動詞の疑問形
4.動詞の疑問形

  1.be going to
2.will
3.未来進行形
  @未来の進行 
  A現在進行であらわす未来
4.be going toとbe about to

  1.willの意志未来
  @willであらわす意志
  A意志未来の進行形について
2.willの疑問形
3.willの過去形would
4.shall
5.shallの過去形should
6.may
7.mayの疑問形(許可を求める)
  @許可を求める
  AMay I とShall Iについて
8.mayの過去形might

  1.can
2.Can you 〜 ?(依頼)
3.canの過去形could
  @canとcouldとbe able toの使い分け
4.have to
5.don’t have to
6.Do you have to
7.must
8.must(推量)
9.dare

  1.Who(その1)
2.Who(その2)
  @whomについても
3.Whose
4.「それは〜のものです」
  @所有のあらわし方
5.Which

  1.What(その1)
2.What(その2)
3.What+名詞
4.What 〜 like
5.What about(提案・勧誘・意見)
6.What if(応用1)
7.What 〜 for(応用2)
8.その他の応用
  @whatのその他の応用
9.When
10.Where

  1.How
2.How+形容詞・副詞
  @How longで目的地までの時間をたずねるなど
  A回数の答え方
3.How about(提案・勧誘・意見)
4.How are you(あいさつ)
5.How come(応用)
6.Why
7.Why don’t you(提案)
  @Why don’t you
  AWhy not
8.間接疑問文(応用1)
9.間接疑問文(応用2)

  1.形容詞の基本(基本その1)
  @形容詞の基本
  A限定用法と叙述用法
2.人を主語にする形容詞(基本その2)
3.人を主語にできない形容詞(基本その3)
4.It is 形容詞 for 人 to…
5.It is 形容詞 of 人 to…
6.人を主語にした形容詞とto不定詞・that節
  @感情・状態の理由
  A不定詞とto不定詞と原形不定詞
7.叙述用法にしか使われない形容詞(応用)

  1.manyとmuch(たくさんの)
2.manyとmuchの応用
3.数詞について
  @数詞
  A序数詞
4.a fewとa little(少しの)
5.a fewとa littleの応用
6.anyとsome(いくつかの)
7.倍数、分数、小数について
8.several(いくつかの)

  1.all、most、no(全て、たいてい、少しもない)
2.everyとeach(「あらゆる」と「各々」)
3.enough(十分な)
4.enough+to不定詞(〜をするのに十分な)
5.形容詞としての現在分詞、過去分詞(応用)

  1.副詞の基本
2.副詞の位置
3.副詞の作り方
4.副詞の作り方(例外1)
5.副詞の作り方(例外2)

  1.hereとthere(場所の副詞1)
2.somewhereとanywhere(場所の副詞2)
3.everywhereとnowhere(場所の副詞3)
4.awayとfar(場所の副詞4)
5.far(その他)
6.倒置(その1)
7.倒置(その2)

  1.stillとyet(まだ:時の副詞1)
2.already(もう:時の副詞2)
  @alreadyとyet
  Astillとyetとalreadyの比較
3.ago(〜前:時の副詞3)
  @agoの「〜前」
  Ainの「〜後」
4.頻度の副詞
5.程度の副詞の基本(程度の副詞その1)
6.soとtoo(非常に:程度の副詞その2)
  @soとtooの「非常に」
  Atooの「〜もまた」
7.almostとnearly(ほとんど:程度の副詞その3)
8.almostとnearly(程度の副詞:応用)

  1.veryとmuch(程度の副詞その1)
2.rather(程度の副詞その2)
  @ratherとfairly
3.rather(応用)
4.その他の副詞eitherとneither

  1.受動態の基本的な作り方
2.受動態を作る意味
3.by以下の省略
  @byを省略する理由
  A新情報と旧情報について
4.第4文型の受動態
5.第5文型の受動態
6.助動詞の受動態
7.疑問文の受動態
8.by以外の前置詞(応用1)
9.進行形の受動態(応用2)
10.群動詞の受動態(応用3)

  1.年月日、曜日など(時の前置詞その1)
2.午前や午後など(時の前置詞その2)
  @午前や午後につく前置詞
  Ain timeとon time
3.byとuntil(時の前置詞その3)
4.from … to(until)(時の前置詞その4)
5.beforeとafter(時の前置詞その5)
6.forとduring(時の前置詞その6)
7.within(時の前置詞その7)
8.on+動名詞(時の前置詞:応用)

  1.inとat(場所の前置詞その1)
  @場所のinとat
  Ainとintoとout of
2.on(場所の前置詞その2)
  @場所のon
  Aget onとget in
3.overとunder(場所の前置詞その3)
4.aboveとbelow(場所の前置詞その4)
5.near(〜の近くに)(場所の前置詞その5)
6.byとbeside(〜の近くに)(場所の前置詞その6)
  @byとbesideの比較
  Abyとnearの比較

  1.「〜の前」、「〜の後ろ」など(場所の前置詞その1)
2.along(〜に沿って)(場所の前置詞その2)
3.through(〜を通って)(場所の前置詞その3)
4.around(round)(〜の周り)(場所の前置詞その4)
5.across(〜の向こう)(場所の前置詞その5)
6.withとwithout(その他の前置詞)
7.withの付帯状況(応用)

  1.代名詞の基本(「I」、「you」など)
  @代名詞の種類(人称代名詞)
2.we、you、they(総称的に)
3.myself(私自身)
  @再帰代名詞
4.強調のためのmyself
5.it(仮の主語)
  @形式的な「it」の意味
  A形式主語と非人称の主語などについて
6.it(強調構文)
7.It seems that(〜らしい)

  1.thisとthat(これは、あれは)
2.This is Ann.(電話の応対)
3.so(前の文を指す)
4.other(他の人)
5.another(もう1人)
6.somebody(ある人)など
7.each otherとone another(お互いに)

  1.時制の一致の基本
2.直接話法と間接話法の時制の一致
3.間接疑問文の時制の一致
4.There is(〜があります)
  @不特定の存在(存在文)
5.have+名詞(状態、動作)
  @haveの基本的意味「持つ」
  Ahaveであらわす体調

  1.and(そして)
2.both A and B(AもBも両方)
3.命令文+and(応用)
  @andの応用 
  A命令文について
4.or(または)
5.命令文+or(応用)
6.but(けれども)
7.not only A but also B(AばかりでなくBも)
8.because(なぜならば)
9.since(〜なので:応用)
10.before(〜をする前に)
11.after(〜のあとに)

  1.so(それで)
2.so 〜 that …(〜なので … です)
  @so ~ thatの使い方
  Asuch ~ thatの使い方
3.so that(結果)
4.so that(目的)
5.too 〜 to do …(〜がしすぎて … できない)
  @too ~ toの使い方
  Aso ~ thatへの書き換え
6.when(〜をしたとき)
7.where(〜をするところに:応用)

  1.while(〜をしている間)
  @whileとwhileに合う動詞について
  Awhileとduring
2.until(〜をするまで)
  @untilの継続
  A時や条件をあらわす副詞節の動詞について
3.if(もしも、)
4.if(〜かどうか)
5.whether(〜かどうか)
6.even if(たとえ〜でも:応用)
7.thoughとalthough(〜だけれども)

  1.as(〜をしながら)
  @asの同時性表現
  Aasの理由表現
  Basの役割表現
2.wonder if(〜かしら)
3.unless(〜でなければ)
4.unless(応用)
5.in case(もしも〜なら、〜だといけないから)
6.hardly(scarcely) 〜 when(before)(するとすぐに:応用1)
7.no sooner 〜 than(するとすぐに:応用2)

  1.比較の基本
  @比較の基本
  Acheapとinexpensive
2.比較変化のしかた(比較級の作り方)
3.older than(〜よりも)
4.比較のAとBの関係
5.more thanとless than(より多い、より少ない)
6.more thanとless thanの範囲

  1.as … asの比較(〜と同じくらい)
  @同じ程度の比較
  A「できるだけ」のas you can
2.as soon as(〜をするとすぐに)
3.as(〜と同様に)
  @asの「〜と同様に」
  A口語のlike
4.〜 times as … as(〜倍)
  @倍数表現
  A〜と同じという表現のthe same
5.the more … the more …(〜をすればするほど:応用1)
  @「〜をすればするほど」の表現
  Aandと一緒に「ますます〜だ」
6.A is no more B than C is D.(応用2)
  @no more thanの「〜にすぎない」
  A「AがBでないのは、CがDでないのと同じ」

  1.senior to、junior to(比較)
2.prefer(〜のほうを好む)とrather than(むしろ〜だ)
3.最上級の基本
  @最上級の基本
  Atheのつく意味
4.最上級の作り方
5.at the mostとat the least、他(多くても、少なくても:応用1)
  @at the mostの「せいぜい」とat the leastの「少なくても」
  Amake the best ofとmake the most ofの「最大限に利用する」
  Bat lastの「ついに」
6.the+序数詞+最上級(2番目や3番目:応用2)

  1.現在完了とは?
2.完了・結果(その1)
3.完了・結果(その2)
4.完了・結果(その3)
5.会話での現在完了の例

  1.経験(その1)
2.経験(その2)
3.継続(その1)
4.継続(その2)

  1.現在完了進行形とは?
2.現在完了進行形(その1)
3.現在完了進行形(その2)
4.過去完了
  @現在完了の過去
  A過去完了のbefore
  B過去完了進行形
5.未来完了(応用)
  @現在完了の未来
  A未来完了進行形

  1.分詞の種類(現在分詞と過去分詞)
2.分詞構文
3.独立分詞構文
4.挿入語句
5.付加疑問文

  1.letの使役(使役動詞その1)
  @letの使役
  Alet’sの勧誘
2.makeの使役(使役動詞その2)
  @makeの使役
  Amakeとletの受動態
3.haveの使役(使役動詞その3)
4.getの使役(使役動詞その4)
5.知覚動詞とは?
6.「〜がするのを」(知覚動詞その1)
7.「〜がしているのを」(知覚動詞その2)
8.「〜がされるのを」(知覚動詞その3)
  @「〜がされるのを」
  A動作が終了した直後
9.知覚動詞と形容詞としての分詞の違い(応用)

  1.「もしも〜なら、〜だろう」(仮定法過去)
2.「もしも〜だったら、〜だったろう」(仮定法過去完了)
3.仮定法過去と仮定法過去完了の応用(応用1)
4.If it were not for(もしも〜がなければ:応用2)
  @If it were not forの「〜がなければ」
  AIf it had not been forの「〜がなかったら」
  Bbut forとwithoutへの書き換え
5.wish(〜ならいいのに)
  @wishと仮定法過去
  Awishと仮定法過去完了
  B仮定法の時制の一致
6.as if(まるで〜のようだ:応用3)

  1.関係代名詞とは?
2.「who」(関係代名詞その1)
  @whoの関係代名詞
  Athose whoについて
3.whose(関係代名詞その2)
4.whom(関係代名詞その3)
5.関係代名詞の制限用法と非制限用法(応用)

  1.関係代名詞の「which」
2.which(主語に対して:関係代名詞その1)
3.which(目的語に対して:関係代名詞その2)
4.which(所有に対して:関係代名詞その3)
  @whichとof which
5.前置詞の目的語のwhich(応用1)
6.関係代名詞whichの非制限用法(応用2)
7.that(関係代名詞その4)
8.thatが主に使われる場合
9.what(関係代名詞その5)

  1.when(関係副詞その1)
2.where(関係副詞その2)
3.whenとwhere非制限用法(応用)
4.why(関係副詞その3)
5.how(関係副詞その4)
6.複合関係代名詞
7.複合関係副詞

  1.I’d like to(〜がしたい:「would」の応用1)
  @I’d like to
  AI’d like
2.I’d like you to(〜をしてほしい:「would」の応用2)
3.Would you like to(〜をしませんか:「would」の応用3)
  @Would you like to
  AWould you like
4.I’d rather(むしろ〜をしたい:「would」の応用4)
5.I’d rather+主語+動詞の過去形(「would」の応用5)
6.should have+過去分詞(「should」の応用1)
  @後悔・非難
  A推測
7.仮定法のshould(「should」の応用2)
  @仮定法現在について
8.If+should(万一〜だったら:「should」の応用3)
  @if shouldの「万一〜だったら」
  Awere toの「万一〜だったら」

  1.may have+過去分詞(「may」の応用1)
  @may have
  Amight have
2.may (might) as well(「may」の応用2)
3.may well(「may」の応用3)
4.can’t have+過去分詞(「can」の応用1)
5.can’t help 〜ing(「can」の応用2)
6.cannot 〜 too …(「can」の応用3)
7.had better(「have」の応用)
8.must have+過去分詞(「must」の応用)
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