本当の基礎から英語学習「The Second Study Of English In Life」
(旧版)
の索引リストです。
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英文法の復習や辞書がわりにお役立てください。
あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
はひふへほ
まみむめも
やゆよ
らりるれろ
・あ・
間
間
間(for)
後
後
あとに
後に(in)
後に
あの
あまりできません
ありうる
ありそうもない仮定
ある時点への接近
ある日
ある人
あるもの
あるもの
あれは
(あいさつ)
元気ですか
はじめまして
・い・
言い換えれば
いかがですか
いかがですか
以外
以外は何でもする
いくつかの
いくつかの
いくぶん
いくぶん
意志をたずねる
意志未来
意志未来
いずれにしても
いたるところに
1番目
1人称
一人称の意志未来の疑問形
いつ
いつか
いつも
いつ〜しようとも
一緒に
行ったことがあります
行ってきたところ
行ってしまった
一般疑問文
以内
今まで
今までの中で一番
意味上の主語
以来
以来
以来(since)
(意見)
〜どう思いますか
〜どう思いますか
(いけないから)
だといけないから
(意志未来)
一人称の意志未来の疑問形
(いつでも)
するときはいつでも
(意図)
過去の頑固な意図
(依頼)
〜してくれませんか
・う・
上に
上に
受け身
後ろ
・え・
AでもBでもない
AばかりではなくBも
AもBも両方
・お・
終えました
覆うように
多くても
多くの
お互いに
同じ
同じだ
・か・
がある
確認・同意(付加疑問文)
過去完了
過去完了進行形
過去進行形
過去の推測
過去の推測
過去の頑固な意図
過去の断続的な習慣
過去分詞
過去分詞
過去分詞の分詞構文
かつて
仮定法
仮定法過去
仮定法過去完了
仮定法過去完了+仮定法過去
仮定法現在
仮定法の応用
かどうか
数えられない名詞を数える
数えるときのanother
かなり
かなり
かなり
かもしれない
かもしれない
かもしれない
〜から〜まで
仮の主語(it)
仮主語と強調構文の区別のしかた
関係代名詞
関係代名詞
関係代名詞
関係代名詞とは
関係代名詞の制限用法と非制限用法
関係代名詞の動詞の形
関係代名詞のfor which
関係代名詞のthat
関係代名詞のthatが置き換えられない場合
関係代名詞のthatが主に使われる場合
関係代名詞のto which
関係代名詞のwhat
関係代名詞のwho
関係代名詞のwhich
関係代名詞whichの非制限用法
関係代名詞のwhom
関係代名詞のwhose
関係代名詞のwhose
関係は同じ(AのBに対する関係とCのDに対する関係)
関係副詞
関係副詞
関係副詞の非制限用法
関係副詞のhow
関係副詞のwhen
関係副詞のwhere
関係副詞のwhereの注意
関係副詞のwhy
感情のshould
感嘆文
間接疑問文
間接疑問文
間接疑問文
間接疑問文(疑問詞のない)
間接疑問文の時制の一致
間接目的語
間接話法
完全自動詞
完全他動詞
完了
完了形
完了形
完了形
(仮定法)
ありそうもない仮定
be動詞の過去形(仮定法)
wish+仮定法過去
wish+仮定法過去完了
(冠詞)
anotherの冠詞
(過去分詞)
形容詞としての過去分詞
形容詞としての過去分詞
(可能性)
ありうる
かもしれない
(間接話法)
直接話法と間接話法の時制の一致
・き・
期間
祈願
祈願文
規則動詞
規則変化
起点
希望する
疑問詞
疑問詞
疑問詞
疑問詞
疑問文
疑問文の受動態
強調構文
距離(it)
禁止
(強調構文)
仮主語と強調構文の区別のしかた
(許可)
してもよい
してもよろしいですか
してよい
してよろしい
してよろしいですか
(義務)
しさえすればいい
したほうがいい
したほうがいい
したほうがいい
しないほうがいい
しなくてもいい
しなければならない
しなければならない
しなければならなかった
しなければなりませんか?
・く・
具合は
偶然だ
加えて
群動詞の受動態
・け・
経験
経験
継続
継続した動作
形容詞
形容詞
形容詞
形容詞
形容詞
形容詞としての過去分詞
形容詞としての過去分詞
形容詞+that節
形容詞+to不定詞
形容詞+to不定詞
形容詞+to不定詞
決して〜でない
決して〜でない
結果
結果
結局〜した
けれども
けれども
元気ですか
原形不定詞
現在完了
現在完了の会話例
現在完了進行形
現在完了進行形
現在進行形
現在進行形で表す未来の表現
現在進行形と現在形の文の違い
現在分詞
現在分詞
現在分詞の分詞構文
現在の推測
限定用法
(形容詞)
知覚動詞と形容詞の分詞との違い
人を主語にする形容詞
物事を主語にする形容詞
other(the other)(形容詞)
another(形容詞)
(けれども)
だけれども
(現在分詞)
形容詞としての現在分詞
形容詞としての現在分詞
・こ・
ここに
この
好む
これは
(後悔)
すればよかった
・さ・
再帰代名詞
最近
最上級
最上級の作り方
最上級の文+I have ever seen
最上級の「the」
させる
させるわけにはいかない
去って
されたのを聞く(知覚)
される
3人称
三人称単数について
(最上級)
the+序数詞+最上級
(させる)
手伝って〜をさせる
(誘う)
しませんか
・し・
使役動詞
しかし
しかしながら
しかたがない
時間(it)
時間どおりに
時間の経過の前置詞
時制の一致
しさえすればいい
自身
指示代名詞
しすぎることはない
したい
したい
したい
したかもしれない
したがって
したことがありますか
したとき
下に
したのを見る(知覚)
したはずがない(過去に)
したほうがいい
したほうがいい
したほうがいい
したら
したらどうですか
知っていることと教えることは
している間に
しているのを見た(知覚)
しているのを見る(知覚)
してくれませんか
してほしい
してしまった
してもらう
してもよい
してよい
してよろしい
してよろしいですか
してもよろしいですか
しないうちに
しない限り
しないほうがいい
しながら
しなくてもいい
しなければならない
しなければならない
しなければならなかった
しなければなりませんか?
しなさい、さもないと
しなさい、そうすれば
しましょうか
しませんか
主節
修辞疑問文
従節
十分な
しよう
主格
主語と動詞が逆になる
主語を人にした形容詞
受動態
叙述用法
叙述用法のみの形容詞
小数
状態のままで
所有格
所有格
所有代名詞
所有の強調
序数詞
助動詞
助動詞
助動詞
助動詞
助動詞
助動詞
助動詞の受動態の文
進行形の作り方
進行形の受動態
(受動態)
疑問文の受動態
群動詞の受動態
助動詞の受動態の文
進行形の受動態
第4文型の受動態
第5文型の受動態
命令文の受動態
byの省略(受動態で)
by以外の前置詞(受動態で)
make(使役)の受動態
(序数詞)
the+序数詞+最上級
(時制の一致)
直接話法と間接話法の時制の一致
間接疑問文の時制の一致
(習慣)
過去の断続的な習慣
(状態)
具合は
(進行形)
現在完了進行形
現在完了進行形
過去完了進行形
未来完了進行形
・す・
数詞
すぎて〜できない
すきなだけ
すぎる
少なくても
少し
少しもない
少しもない
ずっと〜している
すでに
全ての
すべてのもの
する限り
するだけ
するときはいつでも
するとすぐに
するとすぐに
するとすぐに
するものは誰も
するのはどうですか
するものは何でも
するのももっともだ
するのを見た(知覚)
するのを見る(知覚)
する人々は
するまで
すればするほど、ますます
すればよかった
(推測)
過去の推測
かもしれない
かもしれない
現在の推測
過去の推測
したかもしれない
したはずがない(過去に)
だったにちがいない(過去に対して)
ちがいない
(勧める)
いかがですか
・せ・
せいぜい
せずにはいられない
接続詞
接続詞
接続詞
接続詞
接続詞
接続詞的なhowever
絶対に
前者と後者
選択疑問文
全体否定
全体否定
前置詞
前置詞
前置詞
前置詞の目的語which
(制限用法)
関係代名詞の制限用法と非制限用法
(接続詞)
したとき
したら
ところに
(選択)
どちらの
(前置詞)
場所の前置詞
・そ・
総称的なwe、you、they
挿入語句
挿入語句
そこに
そって
そのうち
そのような
それで
・た・
たいていの
代名詞
代名詞
代名詞
代名詞
第1文型
第2文型
第3文型
第4文型
第4文型の受動態
第4文型の目的語
第5文型
第5文型の受動態
たくさんの〜
だけ
だけれども
だったにちがいない(過去に対して)
だといけないから
たとえ〜でも
誰か
誰が
誰が〜しようとも
誰でも
誰に
誰に
誰の
誰も〜ない
だんだん
(代名詞)
so(代名詞)
・ち・
近いうちに
近くに
知覚動詞
知覚動詞と形容詞の分詞との違い
ちがいない
直接目的語
直接話法
直接話法と間接話法の時制の一致
・つ・
ついさっき
ついに
常に
・て・
定冠詞
程度の副詞
程度の副詞
できた
できる
できるだけ
ですよね
手伝って〜をさせる
でないのは〜でないのと同じ
でなければ
天気(it)
電話応対
(提案)
いかがですか
したらどうですか
しましょうか
するのはどうですか
どうですか
(程度)
どのくらい?(数、量、金額、時間、距離)
ほとんどない
・と・
〜と
同数
同量
動詞の現在形
動詞の過去形
どう思いますか
どう思いますか
どうして?
同数の
倒置
どうですか
どうですか(性格、外観等)
同量の
遠くに
遠くへ
通って
ときどき
ときどき
時の前置詞
時の副詞
時の副詞
時をあらわす副詞節
特殊疑問文
独立分詞構文
どこかに
どこかに
どこに?
どこで〜しようとも
どこでも
どこにもない
どこにもない
どこへでも
ところに
どちらかの
どちらが〜しようとも
どちらでも
どちらの
どちらもない
とても
とても
となり
どのくらい?(数、量、金額、時間、距離)
どのくらい〜していましたか?
どのように
とは限らない
ともかく
どれでも
どれでも
どんな犠牲を払っても(犠牲を払っても)
どんなに〜しようとも
どんなふうに〜しようとも
どんなものでも
どんな〜をしようとも
(同意)
確認・同意(付加疑問文)
(動詞の形)
関係代名詞の動詞の形
(当然)
するのももっともだ
・な・
内緒の話
中に
なしで
なぜ
なぜ?
なぜ?
なぜならば
何か
何が
何もない
何を
何も〜ない
なので
なので
なので〜だ
何回?
何時ですか
何番目
何の種類の
(なければ)
でなければ
(ならば)
もしも〜ならば
もしも〜ならば
(何でも)
以外は何でもする
するものは何でも
するものは何でも
・に・
〜にとって〜だ
2人称
人称代名詞
(日時)
いつ
何時ですか
・ね・
年月日の前置詞
年齢の言い方
・の・
〜の(誰の)
〜の(of)
〜のもの
(能力)
できた
できる
(望む)
したい
してほしい
ほしい
・は・
倍数
〜倍です
はじめまして
場所の前置詞
場所の前置詞
場所の副詞
離れて
はるかに
(場所)
〜まで
どこに?
・ひ・
日(it)
be動詞の過去形
比較
比較
比較
比較級 and 比較級
比較変化
比較の対象関係
非常に
非常に
否定文の後のor
否定の疑問文
否定の命令文
人を主語にする形容詞
人を評価
頻度の副詞
(非制限用法)
関係代名詞の制限用法と非制限用法
関係代名詞whichの非制限用法
(頻度)
何回?
・ふ・
付加疑問文
付加疑問文
不規則動詞
不規則変化
不完全自動詞
不完全他動詞
複合関係代名詞
複合関係副詞
副詞
副詞
副詞
副詞
副詞
副詞
副詞の位置
副詞の作り方
不定冠詞
不定詞
不定代名詞
付帯状況
付帯状況の分詞構文
部分否定
分詞構文
分数
分数
(付加疑問文)
Let'sの付加疑問文
(副詞)
時の副詞
時の副詞
頻度の副詞
程度の副詞
程度の副詞
(不定詞)
to不定詞
原形不定詞
(分詞)
知覚動詞と形容詞の分詞との違い
(分詞構文)
理由の分詞構文
付帯状況の分詞構文
独立分詞構文
・へ・
平叙文
・ほ・
他は何でも
他のもの
補語
補語
ほしい
ほどではない
〜ほど早く
ほとんど
ほとんど
ほとんどない
ほとんどない
(方法)
どのように
・ま・
前
前に
前に
前に
前に
ますます
または
まだ
まだ〜していない
まったくない
〜まで
〜まで
までに(by)
間に合うように
まもなく
まるで〜のようだ
周り
万一〜だったら
万一〜なら
・み・
未来形
未来完了
未来完了進行形
未来進行形
身につけて
みんな
・む・
向こう
むしろ〜したい
むしろ〜だといいのに
・め・
命令文
命令文(作り方)
命令文の受動態
命令文+or
命令文+and
(名詞)
数えられない名詞を数える
・も・
もう
もう少しで〜しそうだった
もう1つの
目的
目的格
目的語
目的語
もしも〜がなかったら
もしも〜がなかったら
もしも〜がなければ
もしも〜がなければ
もしも〜だったら、〜だったろう(仮定法)
もしも〜なら、〜だろう
もしも〜なら、〜だろう(仮定法)
もしも〜ならば
もしも〜ならば
持って
〜もない
〜もまた
物事を主語にする形容詞
(目的語)
第4文型の目的語
・や・
安い
やっとのことで
やや
・よ・
横切って
より上に
より大きい
より下に
より少ない
より高く
より低く
〜よりも
よりもむしろ
より、むしろ〜したい
より〜
(様子)
〜どうですか(性格、外観等)
・ら・
らしい
ラテン比較
・り・
理由の分詞構文
(理由)
どうして?
なぜ
なぜ?
なぜ?
なぜならば
なので
since(理由)
for(理由)